• GPSを使った仕入れ管理機能の使い方

GPSを使った仕入れ管理機能の使い方

アマストリームには、スマートフォンのGPS機能を使った仕入れ管理機能が搭載されています。どこの店舗でどれだけ仕入れ、どれだけ売り上げたかなどを、自動集計し、仕入れレポートを作成します。どの店舗に行けば利益を上げやすいかを、感覚ではなくデータで把握できるため、効率的な仕入れを行えます。

1.GPSを使った仕入れ管理機能の使い方

以下のリンクより、店舗リサーチツールを開きます。

店舗リサーチツールを開く

 

1.1仕入れ店舗を指定する

をアイコンタップします。下部に店舗検索エリアが表示されます。

 

②次に、店舗を指定します。

「地図のキーワードの絞り込み」にキーワードを入力し(❶)、店舗情報を取得したい現在地からの半径距離をタップします(❷)。すると、該当する店舗が下に表示されます。(❸)

 

③仕入れを行う店舗が見つかったら、その店舗の「選択」をタップします。すると、背景が青く反転します。

選択し直す場合はリセットをタップし、再度選択しましょう。

 

④「閉じる」ボタンで表示を閉じ、店舗選択は完了です。

 

POINT

表示される店舗名は、タップすることで、簡単にカスタマイズすることが可能です。

 

 

1.2集計されたデータを確認する

集計されたデータは、仕入れレポートにまとめられます。仕入れレポートでは、以下のようなことを確認できます。

・仕入れた店舗
・仕入れた商品
・日付、店舗、カテゴリーごとでの利益

店舗リサーチ画面から、タップひとつで仕入れレポートにアクセスできます。(仕入れレポートは、2020年夏ごろのリリースを予定しております。)

 

POINT

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